リリース

ロードマップ

いま使えること(iPhone も
Android もバージョン 2.5 まで)。
「公開中」には、アプリで実際に
使えるものだけを書いています。

公開中

バージョン 2.3

  • ルーティンからタップで記録を開始。休憩タイマーに次のセットが出て、閉じずに続けられる
  • AI コーチに話題ごとに相談。提案されたメニューから、そのまま記録を始められる
  • 週ごとに数えるストリーク。休んだ週も「お休み」の残りがあればつながる
  • 食事は名前検索・よく食べるもの・バーコードで記録。体重と体組成も残せる
  • ランニング(屋外は GPS、屋内は歩数から推定)。Apple Watch 単体でも計測できる
  • Apple Watch でセットの完了・休憩終わりの振動・心拍の平均と最大。体重などはヘルスケア/ヘルスコネクトと同期できる(任意)

Apple Watch は iPhone でのみ使えます。

公開中

バージョン 2.4 —
今ある機能を仕上げた

  • 休憩時間を種目ごとに決められる。設定の「休憩タイマー」でまとめて確認・リセットもできる
  • 2 種目以上を 1 セットずつ順に回す「まとめて回す」(スーパーセット/サーキット)。周のあいだ・種目のあいだの休憩も選べて、ルーティンにも保存できる
  • セット番号をタップして、ウォームアップ・ドロップ・失敗(限界まで)を選べる
  • Apple Watch を着けてトレーニングすると、記録の詳細に心拍の推移のグラフが出る。セットを終えたところに線が入る
  • 分析の「概要」をふりかえり 1 枚に。今週・今月・はじめてからを切り替えて、回数と時間、自己ベスト、部位のバランス、よくやった種目を確かめられる
  • AI コーチの最初の画面を、話題ごとのおすすめ 1 枚に

心拍の推移は、iPhone とつないだ Apple Watch で記録したときに、iPhone の記録の詳細に出ます。

公開中

バージョン 2.5 —
ほかのアプリの運動も記録に

  • iPhone のヘルスケアから、ほかのアプリで記録した 20 分以上のワークアウトを取り込み、運動した日と週の目標に入れる(任意・最初はオフ・iPhone のみ)
  • 取り込みをオンにすると、よく歩いた日をホームとヒートマップに出す(歩いただけの日は、運動した日には数えない)
  • 分析をタブの無い 1 枚にし、効いた部位を人体図で見られるように

ヘルスケアからの取り込みは iPhone のみです。分析の人体図は iPhone でも Android でも使えます。